特許出願18件・意匠登録90件
(その他多数出願中)
テレビCM公開中!
雪に強い雨樋を自宅に付けよう!
建物を守るには
雨樋があるのがベストとわかっていても・・・
雪の重みで壊れる
毎年付け外しするというのも大変。
こんなお悩みはありませんか?
痛んでしまう。
雨樋が無いと・・・
木材部分の腐食、外壁の汚れ、
騒音の発生、基礎の劣化など
様々な被害を引き起こします。
建物の状態を良好に保つため
雨樋は大切なのです。
そこで、ご提案。
雪国でも使える雨樋
研究開発型金属屋根
メーカーが開発
金属屋根のパイオニア
元旦ビューティ工業株式会社
標準仕様ですら150cmの積雪に耐える強靱さ
屋根勾配・降雪量に応じて固定方法を調整することで
さらなる耐積雪強度を発揮します。
雪だけじゃない。
雨樋が壊れる原因となりやすい吹き上げる強風にも強い。
落ち葉除けが樋を固定するから従来の雨樋に無い強度を発揮!
上からの荷重にも強い!
落ち葉除けカバーが
雨樋詰まりを予防。
落ち葉除けにあけられた特殊な形状の孔は、雨水をよく取り込む一方、落ち葉や大きな異物は通しません。
細かい落ち葉が入っても、水に流されて排出されるため落ち葉詰まりを抑制します。
※設置環境によっては、メンテナンスが必要になる場合があります。
小さな孔だけど
雨水は入るの?
雨水は取り込み落ち葉は通さない。
単に板に孔をあけただけでは、水はその上を滑って流れてしまいます。
当社の特許技術による孔の形状・位置・角度・その他様々な工夫が実現できました。
オプションの元旦内樋落ち葉止めでさらに小さな葉も、
詰まらせない。
針葉樹(カラマツ)などの細かい葉にお悩みの方には、オプションの落ち葉止めをご用意しております。
元旦内樋の孔では防ぎきれない小さな葉も、落ち葉止めで浸入を防ぎ、詰まらせません。
※設置環境によっては、メンテナンスが必要になる場合があります。
40秒でわかる元旦内樋Movie
北海道、青森県などの豪雪地域
雨樋を付けたくても
付けられなかった
住宅で活躍しています
良さそうなのはわかるけれどそもそも
うちの屋根には
取り付けできる・・・?
ご安心ください。
ほとんどの屋根に
取り付け可能です。
金属屋根・和瓦屋根・平板スレート屋根に
取り付けられます。
もちろん後付けOK!
軒先の形状に合わせて、あなたのお家にフィット。
金属屋根
瓦屋根
平板スレート屋根
あなたの家に合わせるなら
どのカラー?Color
※カラーガルバリウム鋼板の場合
※ディスプレイや印刷による色と実際の製品カラーは多少異なります。正しくは、元旦内樋カラーサンプルをお問い合わせください。
よくある質問Q&A
北海道では軒樋は無理だと聞きましたが、本当に可能ですか?
元旦内樋は落ち葉除けを吊り上げる構造により、上からかかる力に対して強度を発揮します。そのため通常の軒樋であれば壊れてしまう積雪の重みにも耐えることが可能です。
雪に負けて壊れてしまうのではないでしょうか?
標準仕様でも150cmの積雪に耐えることができます。屋根勾配・降雪量に応じて、より強度が必要な場合には、補強材を取り付けるなどの対応が可能です。
自分で取り付けられますか?(DIY希望)
元旦内樋(金属製)は定型寸法で販売されているため、現地で寸法に合わせて切断・加工する必要があります。また、専用工具も必要になります。
メンテナンスフリーですか?
落ち葉除けの孔よりも小さい葉っぱや塵・砂埃は入る可能性がありますが、雨水と一緒に落し口から竪樋に排出されるため、詰まりの原因は軽減されます。状況により樋の清掃は必要です 。
元旦内樋と併せて
落雪事故を軽減する
金属屋根をご提案

雪を分断して
少しずつ落雪させる
屋根に積もった雪が塊になって落ちてくると、
事故に繋がる恐れがあります。
断熱ビューティルーフ2型は、
ハゼ(屋根の段差)が高いため雪を分断します。
高強度で
積雪の重みにも強い
断熱ビューティルーフ2型のハゼは高いだけでなく、
2重構造で耐積雪性能も発揮。
施工時のハゼの踏み潰しも軽減します。
雪国でもご使用いただける元旦内樋と
落雪事故を軽減する断熱ビューティルーフ2型で
家屋の雪対策を
お客様の声
断熱ビューティルーフ+元旦内樋
豪雪の時にも壊れなくて驚きました。元旦内樋にして良かったです。
小さな子供たちがいるので落雪が心配でしたが、屋根先端の少量の落雪のみで安心しました。屋根先端の雪がよく落ちてくれるので雪解け水がポタポタ垂れず濡れないで済みますし、雨といがまっすぐ水平で、きれいに見える見栄えも気に入っています。
T様(福井県・30代女性)
元旦内樋
雪国のため雨樋を取り付けられず、ウッドデッキや外壁の腐食に悩まされていました。
新築を建てる際雪国では雨樋がないのが普通だと思い取り付けませんでした。しかし築年数が経つにつれ、雨や雪解け水がウッドデッキや外壁に直接当たることで傷んでしまい、リフォーム会社に相談するも、やはり降雪で破損してしまうため雨樋は付けられないとのこと。
そんなときに元旦内樋のテレビCMを見て「これだ!」と思い、電話で問い合わせました。
元旦内樋が雨水をしっかりと受け止めてくれているので雨だれによる腐食被害は解消しそうです。
また元旦内樋を付けてから、屋根からの落雪で雪が積もる位置と外壁の距離が遠くなり、外壁が雪で埋もれにくくなりました。
屋根と元旦内樋が一体になる見た目も、思っていた以上に見栄えが良いです。
T様(北海道)
導入の流れ
お客様の状況やご要望をお聞かせください。古い雨樋の撤去と元旦内樋の取り付けのほか、
同時施工でお得な屋根リフォームのご希望の有無や、お取引がある屋根工事店の情報などをお伺いいたします。
現地調査・御見積
元旦内樋を配置する位置、必要な長さ、取り付け対象となる屋根軒先の形状や状態、作業スペースの確認などを行います。
ご依頼・工事日程調整
工事の工程をご説明いたします。
工事・完成!
古い雨樋があれば撤去を行い、元旦内樋の取り付けを行います。
屋根工事も行う場合は同時に施工いたします。